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Trio Luce(トリオ・ルーチェ)

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トリオ・ルーチェは、フルート北方奈津子、ヴァイオリン加藤由紀子、ピアノ&オルガン内藤真奈の3人のクリスチャンによる賛美のアンサンブルです。”ルーチェ”は「光」という意味です。
クラシックをはじめ、キッズ・ソング、タンゴ等、親しみやすいプロラムで、小学校や各地の教会でコンサート活動をしています。
メンバーは、それぞれ神様からのgiftである音楽を、大事にしてきた中で、神様の導きにより出会いました。
神様と共に歩み、音楽というツールを持った3人ですから、音楽は私たちの造り主である主を賛美することに意味がある、という同じ思いを持っていました。そして、自然に賛美の音楽をアンサンブルすることになりました。神様が真ん中にいてくださるおかげで、わたしたち祈り合うことが出来ます。お互いを生かし合う方法を教えていただくことが出来ます。神様に相談しながら、ゆっくりゆっくり3人での賛美の歩みを進めています。感謝です。
ルーチェ(光)という名前が与えられました。わたしたちそれぞれの色が混ざり合って、美しい色の光となり、神様と人に喜んでいただける音楽を目指したいと願っています。

演奏依頼

バッハの作品の中でも名曲の一つ、「主よ、人の望みの喜びよ」です。これは、バッハのカンタータ「心と口と行いと生き様を持って」という作品のコラール(賛美歌)を編曲したものです。もとのカンタータは「私たちの全てを用いて、神様の素晴らしさ、愛を証ししなさい。」という内容です。私たちルーチェもまさにそのことを思いつつ心を込めて演奏しています。

ピアソラの情熱的なりベルタンゴ・・・チャペルコンサートなどではあまり聴かれない演目かもしれませんが、私たちは、神様から与えられた賜物を用いるべく、様々なジャンルの曲を演奏しています。この曲自体が直接神様を賛美するために書かれたものではありませんが、この演奏は大変好評でした。

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ミルトス・フルート音楽教室

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